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大沼ヒロシ

Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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目を開ければ無限のあした
とりあえず、あちこち回ってバイトを探したんですけど、戸籍のない怪生物であるマルぼんを雇ってくれる所があるハズもなく、これ以上ないくらい無駄な1日でした。


で、疲れきった体を引きづりながら帰宅すると、家の前にパトカーが止まっているじゃありませんか。


 なにごとかと思っていると、「ヒロシが帰らない」とママさんが警官に話しているじゃありませんか。気付くの遅いよ、ママさん。これが母である前に女であることを選んだ者か。


 あ、そういえば、話題のヒロシからさっき電話があったんですよ。


「富士山麓が……」「サティアンが」とか、やっぱり意味の分からない事を言ってました。


 とりあえず早く帰って来い、と言ってこっちから切ったんですけど、警察に話したほうが良いんでしょうか? でも下手に国家権力と関わって、保健所とかに連れて行かれても困るから、黙っておくことにしました。

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日記 | 14:32:20 | Trackback(0) | Comments(0)
労働
 ヒロシは帰宅しないし、ルナちゃんに聞いても「たしかにデートはしたけど、途中で別れた」の一点張り。
やることないので、マルぼんはバイトを探しています。ママさんと新しいパパさん候補の後藤さんが「家賃よこせ」とうるさいのです。にんともかんとも。

日記 | 11:27:18 | Trackback(0) | Comments(0)
管理人変更のお知らせ
 このブログをご覧になっている皆様、はじめまして。マルぼんです。


 昨晩遅く、ヒロシのやつからマルぼんの携帯電話に「しばらくの間帰れそうにない。今、どこにいるか分からない」という連絡がありましたので、当分の間、マルぼんがこのページの更新を担当させていただきます。

 
 ルナちゃんとのデートで、何故ヒロシは帰ってこれないのかわかりませんが、昨日の電話では「自己開発セミナーが」「イニシエーションが」「説法が」
という言葉が断片的に聞き取れたので、ピンク色の事情ではないことは確かそうです。


 機密道具で探すのもありですが、男には自分だけの力で困難を乗り越えなければいけないことがありますので、放置しようと思います。

日記 | 10:11:48 | Trackback(0) | Comments(0)
いざ出陣
 今日はいよいよルナちゃんとデートです!


 今日は、ソワソワして仕方がなくて変な動きが多くなり、マルぼんに「おちつけ」と突っ込まれまくった1日でした。


 というワケで、明日は早くなりそうなので今日はもう寝ちゃいます。


 明日更新がなかったら……僕は幸せの絶頂にいると解釈してくださいね♪

日記 | 06:31:42 | Trackback(0) | Comments(0)
さよなら
 担任のドテカボチャ先生が長期療養を理由に退職。前に視聴覚室で目撃した事を、教育委員会にチクったんですけど、そのこととなにか関係が?

日記 | 10:07:36 | Trackback(0) | Comments(0)
弱い奴ほどカモンボーイ
今日は絶対休むだろうと思っていたら、きちんと学校に来てましたよ。ナウマン象のヤツ。しかもなんか異様にハイテンション。


 教室に入るときも、校庭からジャンプして、「カモンボーイ! 」と叫びながらガラス窓をブチ破りながら入室と、ハリウッド映画顔負けです。ナウマン象を強制送還させてしまった時の、あの罪悪感を返せって感じです。


「秘訣はなに?」とそれとなく聞いてみると、マルぼんの紹介してくれたカウンセリングの先生のおかげだとか。
ちかごろのカウンセリングは秘められたパワーの解放までしてくれるようです。いたれりつくせりとはこのことかー。


 なんて思っていると、あんなに元気だったナウマン象が、突然しゃがみこみ震え始めてしまいました。


ナウマン象「薬……薬!」 


 ナウマン象は懐から出した瓶ケースから三粒の錠剤を取り出し、水なし一気飲み。


「先生がくれたこの薬を飲まないと……ダメなんだ。もう無くなりそうだから貰ってくる」そういうとナウマン象は窓から外へ飛び出し、猛スピードでどこかへと行ってしまいました。


 帰ったらマルぼんに色々聞いてみようと思います。通報も視野にいれて。


 そんなこんなで放課後。憧れのルナちゃんが、なんと僕をデートに誘ってくれたんです。「素敵な場所があるの。一緒に行かない?」って!

 
もちろん即答。もちろんOK。デートは明後日!こうなったら、日本中に愛の花を咲かせますよ! 僕は!

日記 | 15:09:11 | Trackback(0) | Comments(0)
オカエリナサイ
今日も今日とてエレファンズの練習。僕も行かなきゃいいのに。でも、最近母さんが家に連れ込んだ、新しい父さん候補である後藤さんが務めている会社が、金歯の親父が重役を務める製薬メーカーの子会社らしいんで、サボるにサボれんのです。


 重い足取りで空き地へ行くと、なぜか野球の練習はやってませんでした。

 
 チームの連中はみんな四つんばいになって、平安時代の貴族みたいな格好をした紳士淑女を乗せてグランドをグルグルと歩きまわっているんですよ。


金歯「朕の知り合いの上流階級メンバーに、ヒロシの人間椅子のことを話したら、みなさん、えらく興味を示して」


金歯「『麻呂たちも人間椅子を堪能したいぞよ~』ってことになったのでおじゃる。実際やってみたら、みなさん、ことのほかお気に入りで! さらに、『動いたほうが更に楽しい』ということになったのでおじゃるよ」


 さらに金歯は、僕にも馬になるように迫ってきたんですが、そこで事態は一変しました。


 ナウマン象が現われたんです。マルぼんに付き添われて、ナウマン象が帰ってきたんです。


マルぼん「さすがに放置じゃまずいから。今朝一番で連れ帰ってきたんよ」


 マルぼんが僕だけに事情説明。ここ最近、見かけないと思ったら!

 
 おそらくは強制送還先で色々あったのでしょう、やせ細ったナウマン象の目には活気がありませんでした。それでも、ナウマン象には色々トラウマを与えられている金歯は顔面蒼白になって、「キミがいつ帰ってきてもいいように、エレファンズをまとめておいたよ! お帰りなさい! リーダー!」とエレファンズリーダーの座の返還をあっさり宣言。


 それを聞いたナウマン象は、うつろな目をしながら、マルぼんになにやら耳打。


マルぼん「当分の間カウンセリングに通うから、エレファンズはしばらく活動休止だってさ。それじゃあ、マルぼんはナウマン象くんを病院へ連れていくから」


 そう代弁するとマルぼんは、ナウマン象とともに待たせてあったタクシーに乗り、いずこかへ去っていってしまいました。


日記 | 14:14:02 | Trackback(0) | Comments(0)
野球狂の豚
 放課後、金歯率いる新生エレファンズの練習に参加。僕は、いったいどこのポジションかとワクワクしながらいつもの空き地へ。


 ……で、どのポジションだったと思います? 正解はイス。イスです。金歯が座るための人間イス!


 もう屈辱なんてレベルじゃないです。恥辱です。恥辱。しかも、言われるままに本当にイスになっちゃうし。僕。


金歯「人間椅子も一軍メンバーと扱ってやる、朕の器のでかさときたら!」


 

日記 | 10:54:54 | Trackback(0) | Comments(0)
きよきいっぴょう
今日は「エレファンズ」の新リーダーを選ぶ投票日。


  僕は午前中から投票場である空き地へ行く事にしました。その道すがら、会場で大脳と遭遇。昨日のうちに主なメンバーへの工作を済ませたそうで、余裕の表情です。


 しかし、空き地に着いた僕たちが見たのは、そんな大脳の余裕を粉々に打ち砕く恐ろしい光景でした。チームのメンバーたちが、金歯を囲むように円陣をつくり、我さきに金歯の靴を舐めているではありませんか。彼らの手やズボンのポケットからチラッとみえる、1万円札。


金歯「朕の勝ちでおじゃるよ! 大脳!」


 立ちつくす大脳の姿を見た金歯が、笑いながら言い放ちました。その後ろでは、宝石なんかで派手に着飾った金歯のママさんが、財布を持ってニコニコ。


大脳「親を……親を出してきやがった……たかが少年野球チームのことで……」


 声にならない声で呟く大脳。


大脳「ヒロシ。君は俺の味方だよな!? 千円あげたよな」


僕「千円より一万円のほうが魅力的なんだよ大脳。それを理解しなきゃ。見てみなよ。金歯の靴を舐めている連中の中には、君に千円もらったやつもたくさんいるだろ」


大脳「?!」


僕「僕だってそうさ。君が千円を配っていることを金歯に伝えたら、彼は僕に三万円くれたんだ。感謝の言葉と一緒にね」
 

 こうして「エレファンズ」の新リーダーが決定したのですが、ここで嬉しいサプライズ。金歯は、僕を「エレファンズ」の一軍メンバーにしてくれるというのです。球拾いからおさらばできるのです!


 運動は苦手ですが、みんなと一緒に何かをやれるというのは嬉しいもの。明日から始まる練習にも参加して、少しでも上達できるように頑張りたいと思います。


日記 | 10:40:26 | Trackback(0) | Comments(0)
昨日は夕方の4時頃に床についたわけなんですが目をつぶっても、どこかの国で材木かついで強制労働しているナウマン象の姿ばかりが頭に浮かんできて、まったく眠れませんでした。


ようやく眠気がでてきたと思ったらもう朝で「坊ちゃん、朝だっぺな」と、マルぼんに起こされる始末。朝めしも食べずにボーッとしていると、外から僕を呼ぶ声が。


 窓から外を見ると、大脳が手を振っていたので、とりあえず家にあがってもらいました。大脳は、初見のはずのマルぼんのグロボディもまるで意に介さず、なぜか金歯の悪口ばかり言いつづけていました。


大脳「あいつの親父が勤めている会社の工場、汚水を川に垂れ流しているんだ! 川からは、次々と異形のものが生まれて、夜な夜な子供たちを襲っているという伝承があるほどだ」


大脳「金歯の親父を内部告発しようとした社員は、家族ともども行方不明になったらしいぞ」


大脳「とんでもないろくでなしだよ、金歯は」


 悪口がひと段落ついた頃、


大脳「で、話は変わるんだけど、明日、エレファンズの新しいリーダーを決める選挙があるんだ」


 エレファンズとは、ナウマン象が仲間を集めて作った少年球団です。毎週土曜、近所の空き地(隅っこの方に『国有地』とかかれた看板が打ち捨てられている)で、隣町の野球チームと試合などするのです。僕も一応、所属していたりします。


 リーダーであるナウマン象が、あんな悲劇に見舞われたので、二代目リーダーを選ぶ選挙が開催される模様。玉拾いばかりの僕にも、一応投票権はあります。腐っても投票権。一票は一票。


大脳「で、俺は立候補しているんだけど、金歯のやつも立候補しているんだ。でも、ろくでなしの金歯なんて、野球チームのリーダーにふさわしくないよな。そうなるとふさわしいのは……な? わかるだろ?」


マルぼん「そういうことなら、もらうもんもらわんとねえ。な? 坊ちゃん」


 意地汚い発言のマルぼん。曇る大脳の表情。


大脳「仕方がないな……これをやるよ」


 大脳が差し出してきた、一枚の千円札。


大脳「明日は俺に投票してくれるよな?」


 大脳が言い終わる前に、僕は首を縦に振っていました。それと同時に、この分だと金持ちの息子である金歯は、もっとくれるんだろうなとか、考えていました。欲しかったあのゲーム、買えそうな予感。次回からこのブログは、ゲームのプレイ日記中心となります!


日記 | 17:33:56 | Trackback(0) | Comments(0)
私はやってない潔白だ
 学校へ行くと、ナウマン象は案の定欠席。クラスのみんなも、ナウマン象、国外退去の話題で持ちきり!


「ナウマン象のヤツ、どうもおかしいと思っていたら、こういうことでおじゃったのか」


  ナウマン象の腰巾着である金歯も、ここぞとばかりに悪口連発。


「数年は日本に帰れないだろうね」

 
 クラスで一番の秀才『大脳』の見解。


 マルぼんの仕業とばれたらヤバいので、僕は1日中ダンマリを決め込みました。放課後は光の速さで下校。この更新が終わったら寝ます。


 明日になれば全て終わっていたらいいのに。

日記 | 17:44:09 | Trackback(0) | Comments(0)
パニック全開。なぁ
 朝、なんとなくテレビをつけると「不法滞在の外国人強制送還」のニュースが。

 
 よく見ると、強制送還される外国人のなかに、ナウマン象の姿が。「アイアムジャパニーズ」と必死に訴えるも、聞く耳持たれる気配まるでなし。


 驚いて、隣でお茶などすすっていたマルぼんに「貴様なにをしたー!?」と詰め寄ると


マルぼん「機密道具『クロロホルム』で眠らせて、その後色々やったったんよ」


マルぼん「その気になれば、人はどんなどころでも幸せを見つけることができる」


 と、悪びれた様子まるでなし。小心者の僕は、なんかもう、たまらん状態に! どうするどうするどうする。明日はどうなる。

日記 | 09:30:19 | Trackback(0) | Comments(0)
因果応報
 今日もナウマン象から追いかけまわされた一日。誹謗中傷のほうは、ビラでも撒かれるかと思ってましたがとくになにもなし。


 帰宅後、マルぼんに道具とやらは用意できたのか、と尋ねたところ、「ちょうど今さっき、使ってきたところ。まさにこらしめれ中」と笑顔で返されました。


 どうなるのかわかりませんが、ナウマン象のやつめ。いい気味だ。




日記 | 14:34:51 | Trackback(0) | Comments(0)
仲良くケンカしろ
学校の休み時間。昨日の失禁騒動で恥をかかされたことを根に持ったのか、ナウマン象のヤツが「命を奪わせろ!」と追いかけてきました。

 
 捕まったら、フルボッコは決定済み。とりあえず視聴覚室に隠れてことなきを得たんですが、後から入ってきた担任のドテカボチャ(♂)が、誰もいないと思ったのか教育実習の先生(♂)とイチャついているのを延々見せつけられ、鬱。幸せそうなカップル、全滅すればいいのに。

 
 放課後、速攻マッハで家に帰ると、家の塀に誹謗中傷ラクガキがされているじゃありませんか。



「この家の住人は、言葉巧みに幼い子供を家に招き入れては、足の裏の皮を剥いでオカズにしています」


「最近姿を見かけない父親は、地下に造られた座敷牢に幽閉されています」


 なんとまぁ、事実無根な内容(一部を除く)。 これはもう、ナウマン象の仕業に違いありません。本格的になんとかしなければならない気がしてきました。ダメもとでマルぼんに相談してみると……


マルぼん「未来にはな、イカす機密道具が色々あってな、そいつを使えばなんとかなるっぺな」と意外な答え。


 そういや、子孫のチンピラ風が、そんなこと言っていたっけか。その機密道具が明日だしてくれるらしいですけど……はてさて。

日記 | 16:47:58 | Trackback(0) | Comments(0)
友達っていいな。いいな。いいな。
 家族が減ったけど、僕は元気です。大沼ヒロシは元気やでっ。


 学校の帰り、ルナちゃん(クラスのアイドル。僕の憧れの人)、ナウマン象(いじめっ子なガキ大将。クラスの暴れん坊)、金歯(製薬メーカーの重役の息子。いやみな金持ち)ら友達3人が遊びにきたので、マルぼんを紹介してみました。

 
 いつもいばりちらしているはずのナウマン象は、マルぼんのグロボディへの恐怖のあまり失禁、幼児退行。「ハーイ」「チャーン」「バブー」しか言わなくなりました。


 有名な連続殺人犯の私物とかも集めていたりする、世界有数のグロコレクターの金歯は、どこからか取り出してきた大漁の札束を僕に投げつけてきて「ハウマッチ!? ハウマッチ!?」と叫びだし、ルナちゃんは、これまたどこからともなく数珠を取り出して、聞いたことのないお経を唱えだしてビックリ。

 
 人には裏の顔というものがあるんですね。友情フォーエバー。

日記 | 15:22:18 | Trackback(0) | Comments(0)
家族会議はーじーまーるーよー
 マルぼんが再生してしまいました。なかったことにできるかと思った同居生活も、せざるをえないこととなってしまいました。さすがに親に内緒にできないので、きちんとお話することに。


 そんなわけで、家族会議開催。参加者は、僕こと大沼ヒロシ。父である大沼そば彦。母である大沼うどん子。そしてマルぼん。


父さん「マルぼんくん。君はこの家に住みたいのだね」


マルぼん「はいです」


 マルぼんのグロテスクボディ。最初はひるんだ両親ですが、パニックになることもなく普通に話ができています。


父さん「条件がひとつある」


 条件。なんだろう。「外出するな」とかだろうか。たしかにあれが外出して、近所にあらぬ噂とかたてられたら困るものね。来るべき父さんの就職とかにも響くもんね。


父さん「私の目の前で、妻を……うどん子を抱いてくれたまえ」


 そして、運命という名のメリーゴーランドが廻り始めた。そば彦と、うどん子と、マルぼんを乗せて。

日記 | 09:48:06 | Trackback(0) | Comments(0)
自然SOS~ガラスの地球を救え~
昼ごろまで寝ていたら、庭のこやしになっているハズのマルぼんに起こされました。


「朝だぜ。今日も一日がはじまるんだぜ」


しかもマルぼん、いつのまにか流暢な日本語を話せるようになっているじゃないですか。


 理由を聞いてみると、埋められた場所の周辺の草木等からエネルギーを吸い取って復活し、その際に余ったエネルギーを知能に回したのだとか。さすが未来の力。生命の神秘で夢が一杯。庭の草木は全部枯れていたのはこのせいか。


「後半になると、土から触手とか出して、鳥とかから生命力を吸い取ってました」


 庭に干からびた鳥の死骸とかが落ちていたのもこいつのせいか! 


日記 | 13:49:36 | Trackback(0) | Comments(0)
おくりびと
 家族が寝静まった頃を見計らって、『かつてマルぼんだったもの』を庭に埋葬。手から臭いが取れない始末。


 母さんが趣味でガーデニングとかしているし、肥料とかになることを願う。


 あ、でも、色のちがうアジサイとか咲いたらいやだなぁ……

日記 | 03:06:14 | Trackback(0) | Comments(0)
思いきって
 異臭のする天井裏を覗いてみました。


 そこには、かつてマルぼんだったものが……


 アレですね。未来も飢えには勝てないんですね。


 さてどうしたものか。

日記 | 17:19:05 | Trackback(0) | Comments(0)

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