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Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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あざとさに包まれたなら
女教師「皆さんの担任をしていた鼻歌先生が休職されましたので、しばらくの間、私があなた方の担任を勤めさせていただきます~。フェロモン林ともうします~うっふんあっはん」


 ズキューン。フェロモン全開のフェロモン先生に、ヒロシのハートは撃ち抜かれました。


ヒロシ「あのフェロモン教師と僕の血をひく子孫を作りたい! アレな関係になりたい! そのためには、彼女好みの男にならねばー!」


マルぼん「『あざTOY』。これは一見なんの変哲もない玩具に見えるけど実は機密道具なんだ。『あざTOY』を所持した状態で好きな人に好みのタイプを聞くと、体がその『好みのタイプ』に変化する」


 たとえば、相手の好みのタイプが『男』ならば、たとえ『あざTOY』を持っている人が女性でも、体が男性になってしまうのです。


ヒロシ「やほーい!」


 ヒロシ、『あざTOY』を持って女教師のところへ。


ヒロシ「あ、あの先生のその、好みのタイプを教えていただけますか!?」


女教師「私の好みのタイプ? そうねえ。特殊な性癖かと思われるかもしれないけど、死体! 命の残骸って感じが、切なくて素敵! 物言わぬところが、寡黙で素敵! わたし、休日になると、学校の裏にある墓場でボーイハントしてたりするのよ。スコップとか使って! あれ? どうしたの、大沼くん。急に静かになって」」


 マルぼんは、ヒロシを女教師の好みのタイプにしてしまった『あざTOY』の効果は絶大だと思いました


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日記 | 10:42:29 | Trackback(0) | Comments(0)

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