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Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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「このボイン、誰のもの」の巻

ルナちゃん「儀式でオリジナルブレンドの薬を服用して以降、やたらと虫がたかるようになってきたの。ほら、ここにもそこにもここにもそこにも。腕から離れろ、虫! 離れろ、離れろ! 私の前から消えてなくなれ! 消えてなくなれ、この世界から!!」


ヒロシ「ルナちゃん、虫なんてどこにもいないよ」


ルナちゃん「いるわ虫。なんで他の人には見えないの? なんで、なんで」


ヒロシ「ルナちゃんが極限状態になっているわけだけど、ここでルナちゃんを助けたらウハウハじゃないだろうか。ヒーローじゃなかかろうか。おっぱいとか、触らせていただけるのではなかろうか」


マルぼん「未来の世界の殺虫スプレーがあるよ。このスプレーを撒けば、どんな虫でも…たとえ他人には見えない妄想の虫でも殺虫できる」


ヒロシ「よし、さっそくスプレーを撒こう(おっぱいのために!)」


 さっそくスプレーを撒くヒロシ。


ルナちゃん「あ。虫が消えた。死んだわ!」


ヒロシ「へへ…ルナちゃん、すべて僕のおかげだよねえ。だから、僕におっぱいをだね。げへへ。げふっ(吐血)」


 未来の世界の殺虫スプレーの力で、ルナちゃんに言い寄ろうとしていた悪い虫も殺虫されました。マルぼんは『未来の世界の殺虫スプレー』の効果は絶大だと思いました。

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日記 | 09:41:20 | Trackback(0) | Comments(0)

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