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Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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「ブタブタコブタおなかが空いた。アイムハングリー! 探検ゴブリン島って覚えてますか」の巻
金歯の家の奴隷A「ひえー。今日一日で、亡くなった金歯のおばあさんの墓を建造しろなんて、無茶すぎだよー」


金歯の家の奴隷B「みんなで作業を分担すれば、なんとかできるって」


ヒロシ「なるほどなるほど」


ヒロシ「つまり、面倒なことでも分担してやれば、楽になるということか。どんなことでも分担して行えるようになる機密道具をだしておくれよ」


マルぼん「『分担麺』。この麺を食せば、どんなことでも他人が手伝ってくれて、分担して行うことができるようになる」


ヒロシ「うわー。ズルズルズル。ウンマーイ!」


『分担麺』を食すヒロシ。


ママさん「あのね、ヒロくん」


パパさん「その、担保がだな。借金がだな」


人身売買組織の人「どうも」


ヒロシ「やれやれまたですか!」


 ヒロシの臓器の大部分は近場の金持ちたちに移植されました。こうしてヒロシの「生」は、色々な人たちによって分担して行われることになりました。


 マルぼんは『分担麺』の効果は絶大だと思いました。

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日記 | 19:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)

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