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大沼ヒロシ

Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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「昔、『お風呂でやりたい放題』っておもちゃがありましたが、その名前にエロスを感じるようになったとき、ぼくの中から純粋さが消えたんだなと思います」の巻
ナウマン象「某有名温泉街へ行ってきたぜ! 半日の間、どの旅館どの温泉でも自由に入りたい放題ってのがやっていてさ、もう、お肌もツヤツヤよう!」


ルナちゃん「私は焼肉2時間食べ放題へ信者のみなさんといったわ」


ヒロシ「う、うらやましい。僕もなんでもいいから、『○時間なら、○○し放題』ってのを体験したいよ! 」


マルぼん「『やりたい砲台』。この砲台で砲撃をされた人は、なんでもかんでも『○時間なら、○○し放題』になるの。砲撃されたあとにラーメンを食べに行けば、その店では店の指定する時間の間ラーメン食べ放題。ゲーセンへ行けば、同じくゲーセンの側の指定する時間の間ゲームし放題」


ヒロシ「そいつはいいや。さぁ、そいつで僕を砲撃しておくれ!」


マルぼん「お任せあれ。エネルギー充填120㌫。照準セーット! 3…2…1…シュート!」


 しかしそこで不幸が発生。エネルギーを充填しすぎて、『やりたい砲台』が爆発してしまったのです。幸いにも爆発で死者はでませんでした。が。


マルぼん「あらあらまあまあ。『やりたい砲台』の中にあった有害物質『吸ったら10時間後に問答無用で死亡。解毒剤? ウケるwwwwwんなもんねえよバーカwww命の大切さかみしめなwwww』が町中にばら撒かれたぞ。自分ら、あと10時間の命や」


一同「うわっ儚い!」


 そんなわけで、ヒロシは10時間人生を満喫したい放題となりました。めでたしめでたし。また来世。

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日記 | 19:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)

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