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Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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「詰め替え用」の巻
ヒロシ「マルぼん、この前借りた『血がついても、その箇所につければ、ルミノール反応がまるででなくなる洗剤』、なくなっちゃったよー」


マルぼん「そうか。よし、空になった容器を貸してみな。詰め替え用の新しいヤツをいれてやるから」


ヒロシ「へえ。みらいのせかいも、洗剤は詰め替え用なんだね。詰め替え用かーいいよねー。限りある資源を大切しようというあの発想は、僕、大好きだなー。こういう方式がもっともっと広まればいいのにね」


黒服「ヒロシさん。あなたのお母さんが、借金をしてですね」


ヒロシ「はい」


黒服「ようするに、あなたが担保で」


ヒロシ「ボクはどうなるのです」


黒服「臓器をそっくりいただいて、よその病気の人に移植させていただきます」




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日記 | 19:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)

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