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大沼ヒロシ

Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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「エスカレーター」の巻
金歯「この度転校することになったでおじゃる。エスカレーター式で、大学まですんなり上がれる学校にね。一般庶民ども、おさらばでおじゃるー」


ヒロシ「くやちい! 僕もエスカレーター式で大学まで楽にあがりたい!」


マルぼん「『エスカセーター』。こいつを着れば、今すぐにでも入れるエスカレーター式の学校が見つかり、そこに入学することができる」


 ヒロシは『エスカセーター』を着て、関西の学校へと入学することになりました。そして数年後。マルぼんは久しぶりにヒロシと再会しました。


ヒロシ「日本はなぁ、日本国民はなぁ、とにかく全世界に謝罪しなきゃならんのだよぉ! というかこんな国、ぶっこわれたらいいんだ。国と言う枠をぶっつぶせ! そして平等で平和な世界を作らなきゃならん。平等と平和を望まないやつは、死んだらいいんだ。というか死ね」


マルぼん「えらく片方に偏りまくった思想になっているじゃないか。いったいどうして……あ、そういえば聞いたことがある。たしか」


 関西のエスカレーターは、左側通行。
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新作 | 17:25:17 | Trackback(0) | Comments(0)
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