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大沼ヒロシ

Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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「ヒロシのガーデニング大先生」の巻
マルぼん「ガーデニングをしたい?」


ヒロシ「みんなが驚くような植物を、なにかの間違いのように育ててだね、ステキな庭を造りたいんだよ」


マルぼん「みらいのせかいで買ってきた、なにかの植物の種があるから、これを庭に埋めてみよう」


 マルぼんとヒロシは、さっそく種を庭に埋めるべく外へと飛び出しました。


マルぼん「ほら、スコップ」


ヒロシ「ありがとう。でもこの種、いったいなんなの? どんな植物ができるの?」


マルぼん「なんだろ。マルぼんにもわかんないや」


隣人「おい」


ヒロシ「あ、お隣さん…」


隣人「さっきからうるさい。俺は受験生なんだぞ。勉強に集中できない。落ちたら貴様らのせいだ」
<

ヒロシ「いいがかりはやめてください」


隣人「い、いいがかりだとぉ!? この野郎、ぬぬぬぬぬぬっ殺してやる!」


ヒロシ「は、刃物!? やめてください! うああああ」


マルぼん「わかった! この種は『火種』だ! 「争いの火種」だ!」
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日記 | 13:12:40 | Trackback(0) | Comments(0)
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