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大沼ヒロシ

Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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「人妻の肩を揉む日」の巻
ママさん「最近、肩が重いの…こっているのかしら」


マルぼん「『肩こり殺しマッサージハンド』。この手の形をした棒で肩を叩くなり揉むなりすれば、どんな肩こりも取れますぞ」


ママさん「へえ。なら、さっそくお願いしようかしら」


マルぼん「へい! いますぐ!」


『肩こり殺しマッサージハンド』でママさんの肩を揉み始めるマルぼん。


マルぼん「はぁはぁ。お、奥さん。ど、どうですか、マルぼんのテクは?」


ママさん「へたくそ」


マルぼん「!? そ、そんな。『肩こり殺しマッサージハンド』が効かないだって!? ありえない!」


ママさん「ありえないもくそも、私の肩は重いまま!」


マルぼん「畜生! なんだ、こんな機密道具!」


ヒロシ「ぎゃー!!」


 マルぼんが投げ捨てた『肩こり殺しマッサージハンド』は、近くでパソコンを触っていたヒロシの頭に直撃。


マルぼん「ヒロシ…だめだ、虫の息!」


ママさん「あ、肩が軽くなった」


マルぼん「そうか。ヒロシという『肩の荷』が下りたから…」


 マルぼんは、ママさんから、ヒロシという名の『肩の荷』を下ろし、肩を軽くするのに成功した『肩こり殺しマッサージハンド』の効果は絶大だと思いました。
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日記 | 14:42:54 | Trackback(0) | Comments(0)
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