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大沼ヒロシ

Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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「ツイホーツイホー声をそろえ」の巻
 ナウマン象が監督兼4番を務める少年野球チーム「エレファンズ」は、連戦連敗なんですって、これが!


ナウマン象「これもチームの連中にやる気がないからだ。そこで俺はチーム強化案を考えたんだ。使えないやつは、速攻でチームを辞めてもらう! しかし反対するやつが必ずいる! だから、使えないやつを強制的にクビにできる機密道具をよこせ!」


マルぼん「そんな機密道具はありません」


ナウマン象「うそつけ、あるはずだ!」


マルぼん「ないよ、ないよ。ないアルよ。マルぼんの胸倉を掴むのをよして!」


ナウマン象「うがー! 道具をださないと、おまえの両親の命をいただく!!」


マルぼん「ひょえー渡します、機密道具を渡します! 『追放スプレー』。これを吹きかけたものは、調子が悪くなったりすると自動的に追放されるんだー」


ナウマン象「うっ。げほげほっ」


 せきこむナウマン象。尋常ではない様子です。


マルぼん「大丈夫か?」


ナウマン象「最近、肺の調子が悪くて、さ。ちょっと病院へ行ってくるわ」


 その後、ナウマン象の病状が悪いことが判明。肺の摘出手術が行われました。でもそれは医療ミスと後々発覚。でもミスした医者が、アニメのヒロインのようにかわいかったので、ドジッ娘扱いになって、ミスも萌えの一環ということで、さして問題になりませんでした。やったぜクールジャパン。


 マルぼんは、ナウマン象の体から調子が悪い肺を追い出してしまった『追放スプレー』の効果は絶大だと思いました。

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日記 | 19:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
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