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大沼ヒロシ

Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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「七剣士激闘編③おなかへったにょーカレーパーティ開催」の巻
<おはなしの途中ですが>

ヒロシは狂おしいまでの必殺剣の使い手ということになりました。本人の希望で「毎日おこしにきてくれる幼馴染もいる」という設定も加えられましたが、世界で一番無意味なので、忘れてください


ヒロシ「よし。僕の必殺剣で貴様など小指チョイ♪だ!」


七剣士「むむう」


ヒロシ「見せてやる! 必殺剣『タイガーホース』!」


 ヒロシは、いつのまにか持っていた剣で、いきなり切腹をしました。


老師(ヒロシの師匠。新キャラ)「『タイガーホース』! 相手の前で死ぬことにより。相手の心に傷を負わす必殺剣じゃ!」


ヒロシ「ふ、ふふふ。僕の無残な死に様は、貴様の脳裏に焼きついてはなれないのさ。貴様は夢で僕の死に様をみたりして、睡眠薬に頼るようになるだろう。
のうち僕の亡霊を見るようになってノイローゼ気味になる。で、いずれ自殺だっ。ふふふ。僕の勝ちだ。ぐふっ」


マルぼん「ああ、ヒロシが事切れた!? しかし陰険な必殺剣だな」


七剣士「おい、そのゴミ(ヒロシ)を片付けておけよ」


『タイガーホース』不発。
 
                                  今まで応援ありがとう! 完。
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日記 | 19:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
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