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Author:大沼ヒロシ
大沼ヒロシと申します。ブログはじめたての初心者です。どうぞよろしく。

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「ライバルは草津の湯」の巻
ヒロシ「げほげほ。風邪をひいたよ、げほげほ」


マルぼん「はい、どんな病気でも治してしまう薬」


ヒロシ「ごくごく。おお、力が湧いてくる。体調も万全です!」


マルぼん「どんな病気でも治してしまう薬だからね、風邪など速攻ですわ」


 と、その時。外から「きょえー」という奇声が。マルぼんたちが外を見てみると


ルナちゃん「日本政府は電磁波による不当な宗教弾圧を速攻で止めろ! さもなくばハルマゲドンを引き起こすぞー修行するぞー最高ですかー大勝利ー」


 白装束に身を包んだルナちゃんが、町中の建物という建物に白い布をかぶせようとして、警察官と揉みあいになってしまう。


ヒロシ「……」


 ルナちゃんを、心底軽蔑した表情で見つめるヒロシ。


 マルぼんは、恋の病まで治してしまった「どんな病気でも治してしまう薬」の効果は絶大だと思いました。


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日記 | 19:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
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